Source: https://leapshift.jp/strengths/

# 支援の特徴

社員への伝え方・任せ方を、診断・対応案の作成・実行後の振り返りで支えます。

[サービスの全体像を見る](https://leapshift.jp/service/)  [2名診断の内容を見る](https://leapshift.jp/pricing/#pair) [まずは相談する（30分・無料）](https://leapshift.jp/contact/)

## 診断で終わらせない、3つの支援。

相談から、実行後の振り返りまで。

リープ・シフトは、社長・管理職が社員への伝え方・任せ方を相談できるサービスです。担当者が対応案を用意し、仕事で試した後も一緒に見直します。

2名診断には、結果の説明と一人ひとりのトリセツ（接し方ガイド）が含まれます。報告会で、まず任せる仕事を1つ決めます。日々の相談に応じた面談メモや毎月の振り返りは、継続支援で提供します。

01

## 違いを、 データで知る。

「やる気がない」と決める前に、 動けない理由を確かめます。

社長のつもり**あとは、自分で進めてほしい。**

部下の迷い**どこまで決めていいのだろう。**

iWAM®診断と聞き取りで、仕事での考え方の違いを整理します。社長側の期待も確かめ、説明の順番と相談のタイミングを決めます。

 [iWAM®診断で分かること](https://leapshift.jp/iwam/)

### 分かるのは、次にどう伝えるか。

診断結果と聞き取りをもとに、説明の順序、判断に必要な情報、相談のタイミングを整理します。相手に合う接し方を、ご本人と確かめてガイドにまとめます。2名診断でも、お二人のトリセツをお渡しします。継続支援では、対象となる部署やメンバーのガイドも作り、日々の指示や声かけに使いながら見直します。

02

## 接し方まで、具体化する。

面談で何を、どの順に伝えるかまで用意します。

### 相手に届く言葉と、 判断材料へ翻訳する。

伝え漏れや思い違いを減らすために、声のかけ方と任せる範囲を具体的にお伝えします。 面談の進め方メモにまとめるので、話す直前に確認できます。

### 社長のいつもの言い方

「目的に向かって、全体を見て、自分で決めて、すぐ動いて」

目的や裁量を伝えていますが、相手が必要とする手順や注意点が足りないかもしれません。

### 慎重さを重視するBさんへの伝え方

「明日12時までに、この手順で。防ぐべき失敗はこれ、参考になる過去の例はこれ」

期限、手順、注意点、参考例を具体的にし、取りかかるための判断材料をそろえます。

伝え方と任せ方を見直す例です。言葉の順番に加え、期限・手順などの条件も具体化しています。実際の期限や裁量は、業務に合わせて合意し、ご本人の反応を確かめながら調整します。

**1営業日以内に対応方針**

継続支援では、普段の電話やメールで相談できます。対応方針と面談の進め方メモは、AIの下書きをiWAM®マスターが確認してお返しします。

03

## 試した後も、 一緒に見直す。

伝え方を変えた後、仕事がどう進んだかを確かめます。

1. ### 現場で試す

   面談や仕事の依頼で、決めた伝え方を使います。
2. ### 変化を確かめる

   接し方をどう変えたか、対象業務の手戻り・確認待ち・社長の対応時間はどうだったかを、既存の記録と聞き取りで毎月確かめます。
3. ### 次の方法を決める

   うまくいかない部分を直し、任せられる範囲を広げます。

**毎月90分**勉強会45分と、相談・振り返り45分。

**12か月の実践**「今月の1つ」を決め、続ける習慣を増やします。

毎月、仕事で試す行動を一つ決めます。6か月目には続いている習慣の数、12か月目には経営メンバーが翌月のカードを書けるかを確認します。話す順序や言葉は私たちが用意します。 変化が見られない場合も率直にご報告します。管理職の方々が判断できる仕事を増やし、社長が一つひとつの調整に入らなくても進む状態を目指します。

 [継続支援の内容と導入の流れ](https://leapshift.jp/service/)

3つの支援を、日常につなぐ仕組み

## 人の支援と、 手元の道具を組み合わせる。

担当コンサルタントへの相談と、話す直前に接し方を確認できる専用Webシステムを組み合わせて使えます。診断で分かったことを、日々の会話や面談で試していただけます。

AI相談、接し方ガイド、面談準備をご利用いただけます。継続支援をご利用のお客様向けのサービスです。ご利用範囲はご契約前にご案内します。

[リープ・シフト専用システムについて](https://leapshift.jp/platform/)

12か月の実践

## 分かったことを、 日々の習慣へ。

診断で違いを知った後、頼むときの1文や任せる範囲を変えてみる。次の月に反応を振り返り、続けられたことを増やします。

伝え方・任せ方から、管理職の育成、採用、組織の仕組みへ。毎月のテーマと小さな行動を、12か月のプログラムにまとめています。

[12か月の取り組みを見る](https://leapshift.jp/service/#program)

## まずは、社長と経営メンバーの2名から。

お二人がWebテストに各約30分で回答し、担当者との報告会でまず任せる仕事を1つ決めます。いまだけのキャンペーンで、報告会・トリセツ付きの2名診断が2.2万円（税別）です。月額契約は不要です。

[2名プランの内容・料金](https://leapshift.jp/pricing/)

[相談する（30分・無料）](https://leapshift.jp/contact/)

オンライン可。フォーム送信後、1営業日以内にご連絡します。
