本文へスキップ

リープ・シフト専用システム

継続支援のお客様向けに、AI相談・接し方ガイド・面談準備を提供するWebシステムです。

対話の間も、支援が続く仕組み

面談の前に、
相手に合う伝え方を。

リープ・シフトでは、日々の接し方を支える専用のWebシステムをご利用いただけます。
コンサルタントと決めたことを、次の面談まで手元で確認できます。

継続支援をご利用のお客様向けのシステムです。診断、専用システム、担当者との対話を組み合わせ、日々の仕事で社内の人間関係を改善していきます。

御社の状況を踏まえた、接し方の助言へ。

  1. 御社のことを知る

    経営の方針、業務の進め方、役割分担を共有いただきます。

  2. 伝え方を整える

    診断情報とその場の状況から、言葉と順序の候補を用意します。

  3. 迷ったら担当者へ相談する

    AIはその場で言葉の候補を示します。対応に迷うときは担当者へご相談ください。状況を確かめ、実行する方法を一緒に整理します。

専用システムの主な機能

使うのは、こんな場面です。

頼む・注意する、その直前に

相手に伝わる言い方を、手元で確認。

「この仕事を任せたい」「言いにくいことを伝えたい」。AI相談では、相手との考え方の違いと相談内容をもとに、伝える順序や言葉の選び方を確認できます。24時間、必要なときにご利用いただけます。

管理職だけでなく、社員の皆さまも同僚や上司への伝え方を整理するために使えます。利用は任意です。

一緒に働く相手を知るときに

「私のトリセツ」で、接し方を共有。

指示の受け取り方、力を発揮しやすい環境、声をかける際の工夫を、接し方ガイドにまとめられます。診断数値の一覧ではなく、日々の仕事で使う言葉に置き換えます。

社員の方々だけでなく、社長ご自身に伝わりやすい報告の仕方も整理します。いずれも、ご本人が確認・合意した範囲だけを共有します。

個別面談を試す、その前後に

前回の話を、次の面談につなぐ。

上司と部下の個別面談(1on1)に向けて、話すテーマや問いかけ、接し方の注意点を準備できます。面談の予定を登録し、内容を記録する機能もあります。少人数で試した結果を生かし、対象の部署で面談を続けます。

記録は、「前に相談したことが、そのままになっている」を減らし、次の行動を決めるために使います。

専用システムと担当者の役割

その場で確認できるAIと、
一緒に考える担当者。

専用システム
日常の言い方や面談の準備を、その場で確認するために使います。AIが返す内容は提案であり、人への対応を決定するものではありません。
担当コンサルタント
人間関係のお悩みや対応に迷うご相談を受け、状況を確かめ、1営業日以内に対応方針をお返しします。面談の進め方メモも用意します。月次報告会では、その後の状況を伺って次の取り組みを決めます。
御社の社長・管理職の方々
提案と現場の状況を確かめ、誰に、何を、どう伝えるかを判断いただきます。道具に頼らず対応できる場面を増やすことも、支援の目標です。

24時間ご利用いただけるのはAI相談です。担当コンサルタントへのご相談は、電話やメールなどで承ります。

人のつながりと、会社の方針も。

部署や役割のつながり、御社が大切にしている判断基準を確認できる機能も備えています。会社の方針を踏まえて、日々の相談に対応するための機能です。

組織・役割の見える化
部署や上司・部下の関係、仕事上の連携を画面で確認できます。相性の良し悪しや社員の順位を表示するためのものではありません。
御社の方針を助言に反映
共有いただいた経営方針や業務マニュアルを、相談への助言に活用します。利用する資料と範囲は、導入時に確認します。

お互いを理解し、接し方を考えるために。

診断結果は、人事評価や採用の合否判定には使いません。周囲に共有する接し方の内容は、ご本人が確認・合意した範囲に限ります。社長ご自身の情報にも、同じ方針を適用します。外部のAIへ情報を送る前に実名を置き換え、最終的な判断は人が行います。

個人情報のお取り扱い

ご利用前の疑問にお答えします。

専用システムだけを契約できますか?

専用システムは、継続支援とセットでご利用いただけます。担当コンサルタントへの相談とあわせて、追加料金なしで使えます。2名診断のみのプランには含まれません。

社員全員が毎日使う必要はありますか?

AI相談や接し方ガイドは、必要なときにご利用いただけます。利用は任意です。日報や気分の記録、毎日のアンケート入力は不要です。毎月の勉強会・相談で決めた「今月の1つ」を、普段の仕事で試します。実践状況は、担当者と振り返ります。

一般的なAIチャットとは、何が違いますか?

iWAM®診断とAIを使って相談内容を整理します。相談窓口からお返しする対応案は、認定マスターが確認して仕上げます。専用システム内のAI回答は、認定マスターが毎回個別に確認するものではありません。御社から共有いただいた方針や業務の進め方と、利用に同意いただいた診断情報を踏まえて、接し方を支えます。認定マスターが監修する接し方の表現を使い、状況に応じた言葉の候補を示します。

AIへの相談内容は、社長にそのまま共有されますか?

相談内容を誰が読めるか、何を報告に使うかは、導入前にご説明します。同意いただいた範囲で取り扱います。誰が読めるかを明確にしてから、ご利用いただきます。

AIの提案に違和感があるときは?

担当コンサルタントへお知らせください。状況や前提を確かめ、提案を見直します。その確認を重ねて、回答の精度を高めていきます。

継続支援の内容・契約条件を確認する

ページを探す

経営課題の多くは、社内の人間関係の不具合

社長と任せたい1人で、
伝え方を確かめるところから。

2名診断とトリセツ、報告会で、最初に任せる仕事を1つ決めます。続けるかは、その後にお選びいただけます。

まずは診断の内容と料金をご確認ください。

2名診断の内容を見る まずは相談する(30分・無料)

まずは情報を確認したい方へ

料金 コンサルタント紹介 よくある質問
2名診断の内容を見る