本文へスキップ

社員10〜150名の中小企業の経営者の方へ

社長が1週間休んだら、
会社は回りますか?

伝え方・任せ方を、一緒に見直します。

リープ・シフトは、社長・管理職の「社員にどう伝え、どう任せるか」を支えるコンサルティングサービスです。iWAM®診断とAIを使って相談内容を整理し、認定iWAM®マスターが確認した対応案をお伝えします。継続支援では、試した結果まで一緒に振り返ります。

まずは社長と任せたい1人で、考え方の違いと伝え方を確かめる2名診断から。

オンライン可。初回のご相談は、認定iWAM®マスターの藤井 勲が担当します。

相談を受け、対応案をつくり、試した後まで。

継続支援では、「上司と部下でこういうことがあった」「どう注意すればいいか迷っている」といったご相談を受け付けています。
迷ったその日に、電話やメールなど、いつもの連絡手段で一言お知らせください。

48時間以内に、状況の整理と面談の進め方メモをお返しします。診断結果を読み解く認定資格を持つ担当者が確認して仕上げます。
職場で話し合えるよう、面談の準備を私たちが担当します。

1か月の利用例を見る

こんなお悩みはありませんか

「伝わらない」「相談できない」「任せられない」といった社内の人間関係のつまずきから、ご相談いただけます。

伝わらないから任せられず、社長が抱え込む。その間に若手が育たず、誰かが辞めると、さらに仕事が集中する。こうした負のサイクルを、伝え方と任せ方から見直します。

相談する(無料)

新卒採用をしていない会社や、社員と距離が近いと感じている会社でも、社内のすれ違いは起きています。

今いる社員に、どう伝え、どう任せるか。その悩みから始められます。

30名未満の会社なら

長く働く社員や中途入社の方、経営メンバー・後継者への仕事の引き継ぎが相談の入口です。普段よく話している相手とも、「どこまで任されたと思っているか」を確かめると、任せ方を見直せます。

30名以上の会社なら

部署や世代をまたぐすれ違い、管理職の育成、社員の定着を扱います。社長と経営メンバーの2名、特定の部署、全社から、課題に合う範囲を選べます。

相談から振り返りまで、1か月の例を見る

考え方の癖を知り、相手に届く言葉へ。

同じ仕事でも、目的に目が向く人と、リスクを先に確かめたい人がいます。この「色めがね(考え方の癖)」の違いが、すれ違いの一因になります。

表に見えるもの行動・言葉
その背景にあるもの考え方の癖・重視すること

同じ言葉でも、受け取るときに注目する点が違います。

氷山に例えた関係図です。見えている行動だけで相手を決めつけず、何を気にかけているかを対話で確かめます。

「まずはやってみよう!」

スピードを重視する社長には、動きながら考えることが自然かもしれません。

「リスクを確認してから」

慎重さを重視する経営メンバーは、注意点や過去の例が分かると動きやすくなります。

iWAM®診断から一人ひとりのトリセツを作成し、伝え方・任せ方に生かします。相手が判断するために必要な言葉や情報へ「翻訳」し、実際の反応を確かめます。

言い換えとトリセツの例を見る
2名の違いを示す10項目の例を見る

離職防止、生産性向上、業績向上へ。

伝え方を変えた後、仕事と組織がどう変わったかを確かめます。

離職防止

本音が届き、社員が働き続けられる職場を目指します。

生産性向上

任せた仕事が、手戻りなく進む現場を目指します。

業績向上

社長が経営と営業に時間を使える会社を目指します。

伝わる → 任せられる → 社長がいなくても回る → 本音が届く → 育つ → 辞めない。
この良い循環を目指し、手戻り、完了できた仕事、社長の対応時間、相談・報告、若手が担う仕事、離職の変化を見ます。

成果の確かめ方を見る
製造業の実践事例を見る

STEP 2:日々の実行を支える顧問プラン。

人事部のない会社の「社外人事部」として、社内の「人間関係の不具合」を解消し、今いる社員が力を発揮できる組織を目指します。

相談から、実行後の振り返りまで。

電話やメールでの相談、対応方針と面談メモ、月1回45分の振り返りをまとめて支援します。伝え方・任せ方を変えた後、手戻りや社長の対応時間がどう変わったかまで確かめます。

継続支援の内容を確認する

診断で終わらせない、3つの支援。

継続支援では、診断で分かった違いをもとに、接し方をどう変えるかまで一緒に考えます。診断結果と実際のやり取りを確かめながら、御社に合う方法を探します。

01

違いを、データで知る。

iWAM®診断を使い、一人ひとりの物事の見方や受け取り方を整理します。

02

接し方まで、具体化する。

診断結果を、声のかけ方や仕事の任せ方、上司と部下の個別面談で使う進め方メモへとつなげます。

03

試した後も、一緒に見直す。

変えた接し方と、対象業務の手戻り・確認待ち・社長の対応時間を毎月振り返ります。仕事が進みやすくなったかまで、一緒に確かめます。

3つの支援を詳しく知る

継続支援を支える仕組み

相談と相談の間にも、
接し方の手がかりを。

明日の面談で何を伝えるか、どう仕事を頼むか。必要なときに確認できる専用のWebシステムをご利用いただけます。AI相談、接し方ガイド、面談の準備を、担当者による支援につなげます。

専用システムの利用場面を見る

継続支援に含まれるシステムです。2名診断のみのプランには含まれません。

御社と私たちの役割

状況を整理し、手を打ち、変化を確かめます。役割を分けながら、組織づくりを進めます。

私たちの担当:相談の整理、対応方針と面談メモの作成、実施後の確認、共有いただいた記録の集計、毎月の報告資料づくりを引き受けます。

社長
困りごとを伝え、対応を決める。

社員への伝え方・任せ方を担当者に相談します。週15分の状況確認と月1回45分の報告会で、変化と次に試すことを確かめます。

社員・管理職
準備した内容を、職場で試す。

社長・管理職の方が面談や仕事の依頼を行います。診断・研修の対象者はご相談して決めます。全社員の受検や、毎日の新たな入力は必須ではありません。

年間の診断・研修・面談の予定を見る
対話する事業責任者・コンサルタントの藤井 勲

リーピーグループの組織支援

現場を知る担当者が、お話を伺います。

藤井 勲 事業責任者

食品メーカーで50名以上を率いるライン長、支社長、年間50名の採用責任者を経験しています。製造・営業・人事それぞれの立場から、御社の困りごとを整理します。

親会社・株式会社リーピーは、社員73名、全国1,430社以上の支援実績を持つ会社です。リープシフトはその100%子会社です。

株式会社リーピーの累計取引社数です。リープ・シフトの導入実績ではありません。

担当者の経歴とグループについて

会社情報

リープ・シフトの考え方と、組織づくりを支援する私たちをご紹介します。

STEP 1:社長と経営メンバーの2名診断。

社長と、これから仕事を任せたい経営メンバー・後継者などの方が、仕事での考え方を知るWebテスト「iWAM®(アイワム)」にそれぞれ回答します。担当者が結果と普段のやり取りを伺い、まず任せる仕事を1つ決めます。

  1. 01 お二人がWebで回答

    一人あたり約30分。全社員に受けていただく必要はありません。

  2. 02 担当者と結果を確認

    30〜60分のオンライン報告会で、考え方の違い、任せる仕事と範囲、相談する場面を整理します。

  3. 03 最初に任せる仕事を決める

    任せる仕事と範囲、相談が必要な条件、試す期限を具体的にします。

一人ひとりのトリセツ(接し方ガイド)をお渡しします。3年後の損失予測レポートも含みます。社員への対応時間などをもとにした試算です。診断に含まれるもの・料金の詳細を見る

申込前には、誰との、どんなやり取りに困っているかを一緒に整理します。報告会で扱うテーマの考え方を見る

続けるかは、診断の後に決められます。STEP 2の顧問プランでは、月1回、相談・対応案の整理・結果の振り返りを行います。継続支援は別契約です。

いまだけのキャンペーン|診断料のみで、報告会とトリセツまで

2名で2.2万円 (税別)・月額契約不要です。

継続支援の料金はお問い合わせください。費用・契約条件を確認する

2名診断を申し込む

お知らせ

リープ・シフトの最新情報をお届けします。

お知らせ一覧

ページを探す

経営課題の多くは、社内の人間関係の不具合

社長と任せたい1人で、
伝え方を確かめるところから。

2名診断とトリセツ、報告会で、最初に任せる仕事を1つ決めます。続けるかは、その後にお選びいただけます。

まずは診断の内容と料金をご確認ください。

2名診断の内容を見る まずは相談する(30分・無料)

まずは情報を確認したい方へ

料金 コンサルタント紹介 よくある質問
2名診断の内容を見る